2007年03月22日

さんこうしょ

将棋の思考を作るものとして、
月下の棋士はきっと必修科目でしょう。

というわけで、貸し本屋で借りてみました。
どうやら初手で端歩をつくと
投了図がわかったりするらしいです。
すげえ。
posted by あやまり+ at 23:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 将棋
この記事へのコメント
わかるわけないよっ!
初手に端歩を突いたらそれを緩手にするように駒組みしようと考えるよね〜

私が知っている本で昔のだけど、「将棋に勝つ考え方」って谷川浩司が書いた本がソフトを作るのには役に立ちそうな気がするよ。立ち読みしてみてね!

最近は本を読んでないので知らないです^^;
Posted by カバリ at 2007年03月23日 21:21
ハイ、わかるわけないですね(笑
まあ月下の棋士はそういうので有名なマンガですので(^^;
もっとも、端歩は後手の戦法のゴキゲン中飛車を先手で使う場合には問題ないらしいです。

将棋に勝つ考え方、ですね。図書館や古本屋で見かけたら読んでみます。
いろいろ調べていると谷川浩司という名前は良く見かけますので、きっと有名な棋士なのでしょうね。
Posted by あやまり+ at 2007年03月24日 23:06
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