日本語だと駒の交換値とか呼ぶみたいですが、
同〜という駒の交換だけで点数計算することで、
優劣判断が高速にできるというものです。
将棋だと途中で駒を打ったりできるのですが、
そこらへんを考えなければ同じことができます。
で、リーズを進めつつ実装してみました。
確かに、だらだらと手を生成して評価するよりも
かなりすっきりしたコードになります。
デバッグしてみないと性能はわかりませんが、
結構使えそうかも。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |