2007年04月25日

計算時間測定

ひさびさに将棋の思考について。

今までまともに解析していなかったので、
とりあえず深さを固定して計算させてみました。
終盤って予想以上に多くの計算が必要なのですね。
1局面あたりの分岐の数が200以上もあり、
局面によっては思考時間が数十倍にもなってしまうようです。

今さらながら、前向き枝刈りはなんとかしたほうが良いかも。。
posted by あやまり+ at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 将棋
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