みんなときかけ好きなんだなあ。
テレビで見ましたが、これは続編みたい。
魔女おばさんが最初の少女っぽいです。
さて。
先日に引き続き、コンピュータ将棋のbitboard実装のおはなし。
bitboardは最近よく使われているみたいですが、
たぶん手の生成を高速化する方法なのだとおもいます。
で、確かに単純な手の生成は簡単になるのですが。
実際には単純でない処理がいるのですよね。
王手がかかっているかの判定、
大駒に睨まれていて動けない駒(ピンといいます)の判定、
あたりが問題になります。
ぼーっと考えてみたのですが、
あまり効率の良い方法がおもいつきません。
本当に速くできるのかなあ。
う〜ん。