仮想化のパフォーマンスがあがりましたってのがウリみたい。
大半の用途ではシングルプロセッサで十分なわけで、
マルチコアの使い道って仮想化くらいしかないのかな。
あやまり+のノートPCは将棋用に買ったもので、
デュアルコアです。
クライアントPCとしてもたまに使っていますが、
CPUコアの1つはほとんどおねんね。
もう1つもヒマしてそうです。
クライアントPCでマルチコアって何に使えるものなのかな。
結構デュアルコアって普及してるとはおもうのですが。
結局、科学計算くらいしか使い道がない気がします。
う〜ん。