2008年06月10日

マナケミア2

ちょっと前に発売された、マナケミア2というPS2のゲーム。
ガストのアトリエシリーズ(錬金術RPG)です。
今回は、アマゾンで予約しておきましたので、
ちゃんと手元にあります。

前作に続き、主人公は学園で戦闘や錬金術を勉強する学生で、
そのゲーム内容は出された課題をクリアしていくというもの。
親切なゲームですので、謎解きに詰まるとかはなさそう。
だいたいはマナケミアの良さを引き継いでいるように見えます。

変わった点といえば
・2人の視点で別々のシナリオが遊べる
・調合品質100%を目指す意味ができた
・どうでも良い材料を集める必要がなくなった
 (簡単に大量生産できる)
・マップ切り替え時のディスク読み込みはちょっと長く感じる
・初回特典のぷにぷに(?)はいらないかも……
といったところでしょうか。

まだ途中ですけど、ゲームクリアまで楽しめそうな感じです。
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2008年06月05日

XPは終わらない

6月30日に販売終了予定のWindows XP。
インプレスを眺めていたら、
Nettopと呼ばれる低価格デスクトップ向けにも、
Windows XPの販売を延長するとの記事がありました。
Vistaを快適に動かすのは難しいということなのでしょうね。

気になるのは、Nettopとは何なのかというところです。
XPが使いたいヒトってたくさんいるわけで、
特別な制限なく売ってくれるとうれしいのですけどね。
Nettopという名前から想像すると、
AtomとかVIAの低消費電力CPUだけなのかなあ。。
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2008年06月01日

インテルAVX拡張命令の詳細

インテルが先日発表したAVXという拡張命令。
この詳細ってインテルのサイトに公開されていたのですね。

というわけで、軽くながめてみました。

拡張命令では256ビットの新しいレジスタを使うみたい。
で、その256ビットレジスタはYMMという名前みたいです。
下位128ビットはSSEで使っていたXMMで、
それを256ビットに拡張したものがYMMという名前になるようです。

次に新命令のバイナリフォーマットですけど、
バイナリコード0xc4と0xc5の2つからはじまる命令が
新しい命令のようです。
VEXは0xc4の場合2バイト、
0xc5の場合3バイトの長さを持っています。
このコード、32ビットのx86ではLDSやLESという別の命令に
割り当てられているのですけど、
この未使用な部分をVEXに割り当てているみたい。
なので、32ビットバイナリでも動くはずです。

ただ、OSでこの256ビットレジスタを扱うには、
タスク切り替えに変更が必要ですね。
既存OSでは動かないでしょう。
Vistaのサービスパックは出るかもですけど、
XP以前は絶望的かもしれません。

OSのタスク切り替え以外、何も変更する必要はないわけで、
Windowsが対応すれば使えそうな気はします。
いつ頃出てくるのかな。
posted by あやまり+ at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月29日

XP Home搭載PCの条件

Windows XP搭載PCは基本的に6月で販売終了とのこと。
以前から予定されていたこととはいえ、
今年でなくなってしまうのはつらいところです。

例外として、個人向けでは超小型のモバイルPC、
企業向けではXPダウングレード済みPCがあります。
個人だと超小型のモバイルPC以外はなくなっちゃうわけです。

で、インプレスを見ていたら、
その詳しい条件が書いてありました。

小型モニタ、1GHz以下のCPU、1GB以下のメモリ、
SSD(フラッシュメモリのドライブ)の容量16GB以下などを
ぜんぶ満たしたPCだけが、XPを搭載することを許されるみたい。
超小型のモバイルPCでも、
ちょっと性能の良いモデルだとダメそうな感じです。

そこまでしてXPの販売を中止しなくてもとおもうのですけど。。
う〜ん。
posted by あやまり+ at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月25日

ActiveScriptつづき

連休以降、今までいじっていなかったのですけど、
ActiveScript(AS)をもうちょっと調べてみることに。
さすがに中身は忘れちゃいましたので、
もう一度最初から調べます。

言語仕様を眺めた限り、バージョン3(AS3)では
かなりの改良が加わっているみたい。
しかも、Adobe自身がオープンソース開発環境を提供してます。
で、こちらを使ってみることに。

いろいろいじっていたら、ただ将棋盤を貼り付けるくらいの
コトはできるようになりました。
試しに作ってみたものはこれです。
絵を貼り付けただけで、アニメーションとかはないです。

ところでこのフラッシュファイル、
Adobeのmxmlcでコンパイルしたのですけど、
かなりコンパイル速度が遅いです。
あやまり+のメインPC(Pen4 1.8GHz)だと7〜8秒くらい。

本格的に開発するなら、高いクロックの
デュアルコアCore 2あたりがほしいところです。

もう少しがんばれば、
何か実用的なものが作れそうな気もします。
C++と比べると全体的に無駄が多そうで、
どれくらいの速度が出るのかはわかんないですけど。。
posted by あやまり+ at 22:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月19日

ディスガイアPSP

ここのところ、ディスガイアというPSP用のゲームで
遊んでいました。
やりこみをウリとしたシミュレーションRPGで、
敵が強くて楽しめます。
ただ、同じマップでのユニット強化はほぼ必須で、
プレイ時間はかなり長くなるので、
社会人には向いていないかもしれません。

で、ようやく、メインシナリオをクリアできました。
クリア時のレベルは60〜70くらい。
クリアできたのは敵の装備を盗めたからで、
盗賊を鍛えていなかったらもう少し必要でしょう。

このゲーム、手持ちアイテムの強化を目的とした、
アイテム界というランダム生成マップでも遊ぶことができます。
アイテムの強さとダンジョンの深さで敵のレベルが決まるようで、
メインシナリオをクリアできる程度のレベルでは全然進まないです。
ちょっと進めると、レベル100を軽く超える敵が
大量に出てきます。

エクストラマップもありますけど、やっぱり敵が異常に強くて、
相当に強化しないとダメみたい。

このゲームを完全クリアできたヒトって、
どれくらい時間かけているのかなあ。。
posted by あやまり+ at 07:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月12日

後ろでもシートベルト

一部の座席で義務づけられるシートベルト。
6月から、後部座席でも義務化されるみたい。

wikipediaで調べてみると、
義務はドライバーに課せられるもので、
高速道路や自動車専用道についてのみ、
罰則1点だそうです。

周知されていないとおもうのですけど、
大丈夫なんでしょうか。
それとも、知らなかったのはあやまり+だけなのかなあ。。
posted by あやまり+ at 08:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

Flash Player開発の解禁

webで良く使われるFlashのファイル。
アドビはこの仕様を条件つきで公開しているのですけど、
wikipediaによると、その大きな制約は、
この仕様書に基づいてプレーヤを開発してはいけない、
というものだったようです。
つまり、今出ているオープンソースのFlashプレーヤは、
ファイルを解析して作られたものみたい。

そんなFlashですけど、
アドビからオープンスクリーンプロジェクトというものが
発表されたそうです。
ここ(英語)のプレスリリースによると、
これにより、SWFやFLVの仕様書の利用制限をなくしたとあります。
みんな自由にFlashプレーヤ作っていいよというコトですね。

html埋め込みタイプのコンテンツはFlash以外にもありますけど、
やっぱりActionScriptが使えればオッケーな気がしてきました。

明日からのコンピュータ将棋大会が終わったら、
何か簡単なFlashファイルをつくってみようかな。
posted by あやまり+ at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月30日

Flashの開発方法

コンピュータ将棋大会まであと数日。
今更いじっても危険な気がしますので、
大会には現状で行くことにしました。

ところで、最近、Flashのファイルを多く見かけます。
ブログ妖精ココロもその1つですね。

Flashは、単純なアニメーション以外にも対応できるように、
JavaScriptに似たActionScriptという言語で、
命令を記述していくみたいです。
良く使われているActionScriptは、2と3の2種類なのかな。
2がPlayer 6〜8用、3がPlayer 9用のスクリプトらしいです。

ActionScript2の開発環境はFlashの製品版以外にもいくつかあって、
コンソールだとmtasc、GUIだとparaflaが有名みたいです。
一方、ActionScript3の開発環境については、
コンソール版でよければSDK(Flex SDK)をアドビが配っています。

今までFlashのファイルはいじったことなかったのですけど、
コンソール版の開発環境は簡単に揃えられるわけです。

ちょっといじってみようかなあ。
posted by あやまり+ at 22:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月29日

インテルの新しいCPU命令セット

インテルやAMDなど、x86系CPUの命令は、
可変長のバイナリデータで表現されています。
例えば、EAXというレジスタ(CPU内の変数)を操作する
基本的な命令だけでも、

0x40: EAXを1増やす
0x01 0xc8: EAXにECXを足す
0x08 0x78 0x56 0x34 0x12: EAXに0x12345678を代入する

など、命令によって長さはバラバラです。

さらに、あまり使わない命令には
0x3eなどをつけて区別しましょうとか、
最初に0x0fをつけて新しい命令を区別しましょうとか、
そういう「命令を区別するための1バイトのコード」によって、
命令コードはかなり複雑になってしまっています。
この、1バイトのコードはプリフィックスと呼ばれています。

複雑な可変長コードは、たぶん、昔メモリが足りなかった頃に、
なるべくバイナリコードが短くなるように工夫した結果なのでしょう。
当時はそれで良かったのでしょうけど。

最近のCPUだと、プリフィックスが大量についたために
命令の解析がとても大変になっているみたいです。
コンピュータに実行してもらう命令を解析する部分が、
クロックとか消費電力のボトルネックになっちゃうわけです。

インテルは64ビットCPUを作る時点で一度、
この複雑なプリフィックス命令を捨てた、
新しいCPUを作る試みをしていたのですけど。

この新しい64ビットCPUは結局、
x86をほとんどそのまま64ビットに拡張した、
AMDの64ビットCPUに負けてしまいました。
今のCore 2などに搭載された64ビット拡張は、
AMDのCPUと互換の64ビット拡張に対応したものです。

で。
インプレスの記事を見ていて気づいたのですけど。

インテルはもう一度、複雑な命令を捨てる試みをするみたい。
ただ、今度は命令をフルスクラッチするのではなくて、
新しい命令を区別する1バイトを最初において、
続くコードを綺麗に設計しなおしたものとするみたい。
たぶん、新しい命令にうまく移行できたときには、
古い命令をエミュレーションに切り替えるつもりなのでしょう。

今度はうまくいくのかしら。
同じコトができるのなら
無駄が少ないほうがうれしいのですけど。
posted by あやまり+ at 18:55| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月17日

WinでXサーバ

Win上でLinuxのソフトを動かす方法としては
cygwin環境が有名です。
cygwinにはXサーバも用意されていて、
Linuxからリモートウィンドウを開けたりします。
このXサーバ、便利なのですけどcygwinがないと動きません。
で、仕方ないのかなとおもっていたのですけど。

最近はXmingというXサーバが作られているのですね。
これはmingwというネイティブWin用のgccでコンパイルされていて、
cygwinなしでも動くみたい。

今度試してみようかな。
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2008年04月14日

マナケミアPSP

マナケミアのPSP版が出るとのコト。
どんなゲームなのかなとおもい、サイトをながめてみました。

どうやら、これは新しいゲームではなくて、
PS2版を移植したものみたい。
ふみぃ。
posted by あやまり+ at 06:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

ばた。。

ここ数日、風邪でダウンしていました。
うう。。

ところで、今更ながら、2007年版と2008年版の
連続自己対戦を実装してみました。
これは1秒ごとに交互に指すもので、
一晩で200戦くらい指せます。

で、試しにオープン戦版を動かしてみたのですけど、
ほぼ互角でした。
つまり、昨年とバグ修正の強さは
ほとんど変わらないというコトですね。

とりあえず、昨年に勝ち越せる強さを目指しましょう。
posted by あやまり+ at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

省エネPC

明日の将棋オープン戦、結局準備できませんでした。うう。

ところで、インテルから省エネCPU(Atom)の詳しい発表があったみたいで、
スペック表が公開されています。
速度はあまり期待できなさそうですけど、値段が安く、
平均消費電力も1Wを切っていてかなり良い感じです。

一方、マイクロソフトからは
WinXP Homeの販売を延長するとの発表があったみたい。
これなら省エネCPUでも問題なく動くでしょう。

なんだかまともな省エネPCができそうな気がしてきました。
Atomっていつ頃出るのかな。楽しみ。
posted by あやまり+ at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月30日

あまり速くならないPhenom

キャッシュ関連のバグでクロックが上がらなかったPhenom。
このバグを修正したPhenomが発表されたそうです。
で、インプレスにそのベンチマークとかが出ているわけですけど。

最高速のPhenom X4 9850は2.5GHz動作で、
その性能は2.4GHz動作のCore 2 Q6600と同程度みたい。
3GHz前後で動作するCore 2 Quad上位クラスとの
クロック差は結構大きいでしょうね。
今年の将棋大会は多くの方がCore 2で来るのでしょう。

ところで、古いPhenomバグの詳しい資料って
AMDのページ
で公開されているのですね。
ちょっと眺めてみました。

以前にもちょっと書きましたけど、
バグはソフトから見えるアドレスを
メモリのアドレスに変換する部分にあるのですけど。

CPUは、メモリを4Kずつの「ページ」という単位で
区切って管理しています。
この管理には、「このページから読み込んだよ」、
「このページに書き込んだよ」というフラグを
使っています。

で、まだアクセスされていないページにアクセスしようとすると、
CPUはこのフラグを自動的に立ててくれます。
このフラグはとても重要で、ここをきちんと立てる前に
アクセスしてしまうと、おかしなことになります。

古いPhenomは、キャッシュメモリという高速化メモリを
使っている場合に、このフラグをきちんと立てることが
できなかったみたい。
これがフリーズの理由だったのですね。

あとは、もっと速いPhenomが出てくれるとうれしいのですけど。
いつ出るのかな。
posted by あやまり+ at 22:11| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月25日

マルチコア対策

将棋オープン戦は来週の土曜日。
まだ動いてもいなくてヤバい感じです。。

で、評価関数の最適化はあきらめ、
とりあえず動かすコトを優先することに。

そこで、マルチコア用の探索を書き始めました。
すごく今さらなのですけど。

マルチコアの場合、ばらばらのCPUが好き勝手に
メモリアクセスをしますので、排他制御が必要なわけです。
で、ロック命令を使えば良いかとおもっていたのですけど。

今のCPUって、命令の実行順序も入れ替えちゃうのですね。
つまり、メモリフェンスと呼ばれる特殊な命令などで
実行順序の入れ替えも禁止してあげないと、
すごく再現性の低いバグが出ちゃうかもなわけです。

うう。
これは、自信ないなあ。。
posted by あやまり+ at 23:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

移植ってむずかしいのかな

PSなどで出ていた海腹川背というゲーム。
伸び縮みするひも(釣り糸?)を使いながら
ドアを目指すというものです。

このゲーム、メインとなるひもの扱いにバグがあるようで、
しかもそのまま発売されてしまうみたい。
まとめのwikiが作られており、
amazonのコメントでも体験版のバグが指摘されていました。

ひもの動きとかって機種に依存しない気がするのですけど、
フルスクラッチから書きなおしたのでしょうか。

PSPに移植されるということで期待していたのですけど、
見送ったほうが良いかもです。。
posted by あやまり+ at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月16日

ゲーム所持が犯罪になる日はくるのかな

日本のスラッシュドットでも話題になっていますけど、
数年前にスタートした児童ポルノなどを禁止する法律に、
ゲームなども規制対象として加えようという動きが出ているみたい。

ちょっと気になったので、法律をながめてみました。

児童ポルノって何なのかなというコトについては、
第二条3項に列挙されています。
このうち「三」を見ると、かなりあいまいなものみたいです。
一方、第三条に書かれた、
「国民の権利を不当に侵害しないように留意」もあいまいで、
どこまでが不当に侵害なのかがわからないです。

この状態だと、服の一部をつけていないのであれば、
何でも児童ポルノとみなす対象にできるかもしれません。

水着などをつけた18歳未満のキャラクタが出てくるものは
全部ダメな可能性があるわけです。
イリスのアトリエ2やアルトネリコなどの所持も、
法律の解釈次第では、犯罪になりうるのでしょう。

手持ちのゲームを処分しなくちゃいけない日はくるんでしょうか。
う〜ん。。
posted by あやまり+ at 14:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月12日

けん玉

あやまり+はコンピュータ将棋の思考を作っているわけですけど、
その強さは、探索と評価関数の2つで決まります。
最近は評価関数の学習を試みているわけですけど、
なかなか期待通りには動いてくれない感じです。
うう。

で、気分転換にSeesaaのページを眺めていたところ、
動画のブログパーツというものがおいてありました。
どんなものかなと眺めてみたところ、
けん玉なムービを見つけました。
一応ネット広告みたいですけど。



なんだかけん玉で遊びたくなってきました。。
posted by あやまり+ at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月08日

人権擁護法案

数年前に騒がれ、廃案になった法律に
人権擁護法案というものがあります。

どうやら、また案が出される方向らしく、
再び反対運動が起きているみたい。
ちょっと調べてみました。

あやまり+の理解が間違っていなければ、
たぶん、人権委員会が人権侵害(あるいはその助長)を
認めれば、立ち入り調査や証拠の押収などができる、
というものだとおもいます。

で、どうやら、

・人権侵害の明確な定義がない
・人権委員会が認めれば、令状なしに立ち入り調査できる
・不当な立ち入り調査の定義や、委員に対する処罰がない
・日本国籍がなくても委員になれる

あたりが問題視されている、
ということみたい。

みゅみゅ。。。
posted by あやまり+ at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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